Aのすらりと伸びた足が黒のストッキングでより一層細く見えました。
おもむろに俺はべたべたしてるまたをビリッと破りました。
そして、Aのヘアがあらわになったところでマイサンをあてがい、入れました。
『あああああああーーーーーっ!!』
という声と共にAが悶え始めました。
動く度にプルプル揺れる胸に昂奮しましたが、それよりもストッキングをはいたままのエッチということになにより興奮を覚えました。
興奮した俺はAの腰に打ち続けました。
普段から遅漏な俺は激しくしても全然逝く気配すらありません。
接合部分からは『ピチャピチャ』という卑猥な音が聞こえてきます。
Aが『キスして』というので激しいキスを再び交わしました。
もう舌が絡まってほどけなくなるんじゃっていうくらい激しかったです。
それでますます興奮したので、
俺『A、あ〜んてしてみて』
A『えっあっあっ、こ、くぉう?あっあっ!』
俺は開いたAの口の中に唾液を落しました。
落し終るとAは口を閉じてゴックンしました。
A『飲んじゃった♪』
・・・A、おまえエロ過ぎだよ。
それから、上下を入れ換わり→Aが俺に唾液を落す→上下入れ換わり→俺がAに唾液を落すのくり返し。
ほんとにエロかったです。
ますます興奮する俺。
今度は突きながら、腰のところのストッキングをビリビリに破きました。
そして太もも丈のストッキングの状態(!?)にして今度は膝やらつま先やらをビリビリと。
©セックスフレンド