Aは自分のひとさし指をしゃぶっていました。
それがまたものすごいエロかったです。
A『下も脱がせて・・・』
俺『脱がせてどうするの?』
A『え〜、恥ずかしい・・・』
俺『何して欲しいか言ってみ』
A『ん〜、・・・ん〜、・・・さっきしてた様なことして。』
俺『それじゃ分んないよ』
A『意地悪・・・(消えるような小さな声で)口でして・・・』
俺『ん?きこえないってば』
A『口で・・・してください』
普段は姉御肌っぽいAが俺に対して『~してください』・・・もう俺は興奮の絶頂ですw
ストッキングと下着を脱がして足を開かせて指で触ってみると、ありえないくらいグチョグチョでした。
そっからいきなりクリをせめずに首筋→胸→お腹→太股→足の指という風にじらして舐めてました。
Aはもう我慢できなくなったのか『お願い!口でして~!』と大きな声を出しました。
そっからは怒涛のクンニ攻撃!もうAは絶叫してました。
途中からは口でクリを舐めながら指2本でGスポ攻撃。
そして足を思いっきり開かせて潮を吹かせました。
これがまた吹く吹く。
ベッドの中央の1m四方はビチャビチャになりました。
指の動きを止めるとAは、はーはー言ってました。
んで、今度は俺を見ながら『これいれて・・・』と言ってマイサンを握ってきました。
フェラさせようかと思いましたが、なぜかそれはAに悪いと思ったのでしませんでした。
ゴムを着けてAの足の間に体を入れます。
入れる直前にふとAがはいていたストッキングが目に入りました。
俺『なぁ、これはいたまましていい?』
A『え〜!そんなの恥ずかしいよ~ぉ』
俺『お願い』
というと、Aは渋々ストッキングをはいてくれました。
俺、一度でいいからストッキングをはかせてやってみたかったんです。
©セックスフレンド